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●急いだ合併のツケ(10月6日)
●選挙結果に落ち込む間もなく、新市議会スタート(10月3日)
●市民団体がかついだ5番目の市長候補
(10月2日)
●中身が肝心、児童センター・子育て支援センター(9月28日)
●納得して提出したい国勢調査(9月27日)
●10年後、宮代が「小さいからこそ輝く町」になるために(9月26日)
●心のこもった庄和町の閉町式(9月25日)
●現実感はありませんが、春日部市50年の歴史が閉じます(9月23日)
●現職に挑戦する、ドンキホーテのような選挙の楽しさ(9月21日)
●合併後、慎重な審議が必要です(9月20日)
●川は環境問題の大きな指標の一つ(9月19日)
●川辺川ダムに続け! 八ッ場ダム(9月17日)
●これからが本番、選挙の熱風のあとで考えること(9月13日)
●選挙戦最終日(9月10日)
●前向きな答弁が得られた一般質問(9月8日)
●あまりにも複雑な郵政民営化、国会で本当に論議が尽くされたのか疑問が(9月5日)
●きちんとした現状分析を求めた病院事業会計決算(9月2日)
●自治体の決算から透けて見える、「国の姿」(9月1日)
●またも「お役所仕事」決算書の中から(8月26日)
●地域福祉をつくっていきたい(8月24日)
●新市の市長に寄せる思いの深さ(8月23日)
●疑問が残るまま、着々と進む解体工事(8月20日)
●あわただしい合併で、問題は合併後に先送り(8月19日)
●腑に落ちないこと・落ちたこと(8月17日)
●お役所と生活者の認識の違いに絶句(8月5日)
●市役所の施設・財産の管理の在り方に疑問が(8月2日)
●選挙とは? 議員活動とは?(7月27日)
●アスベスト問題は調査中です(7月24日)
●夏祭り本番、そして選挙も(7月17日)
●たくさんのことを学んだ行政視察(7月16日)
●不可解な上田知事のドタキャン(7月12日)
●解決しなければならない大きな課題、市立病院と土地開発公社の健全化(7月5日)
●28対1で、旧谷中小学校跡地の売却は決まりました(6月30日)
●選挙の応援で学ぶ、一人でも少数派でも是々非々を通す大切さ(6月29日)
●40年の積み重ねの結晶? 江戸川区の子育て支援(6月24日)
●気になる記事、増税・介護保険法改正(6月23日)
●議会最終日、疑問が残る「請願」採択(6月17日)
●一般質問が終わりました(6月15日)
●議場騒然!(6月10日)
●市長が引退を表明!(6月7日)
●「買春疑惑」という言葉が不快だったら、自分たちが選んだ議員の行動に●不快感をもった県民の思いは?(6月4日)
●今後、市立病院は、がん治療に重点をおく方針です(6月3日)
●なぜ、庁舎増築に疑問を持つのが、私だけなの?(6月1日)
【2005年5月】
●委員長席、くじ引きでまた、ゲットできず(5月30日)
●曲がり角・見直しという言葉が飛び交った2日間(5月29日)
●実態を知らないそろばん勘定?「障害者自立支援法」(5月27日)
●議員報酬は高いのか、議員の数は多いのか(5月26日)
●議会直前、あわただしく駆け回る日々です(5月25日)
●市長選を契機にマニフェストを広げましょう(5月22日)
●指定管理者制度を生かすための様々なハードルを実感(5月20日)
●県民に対する説明責任はどこへ? 知事と自民党から届いた回答書(5月19日)
●旧谷中小学校跡地にコミュニティ施設を備えた高齢者住宅の建設を求める要望をしました(5月18日)
●買春疑惑の県議が、議長や監査委員になったことに対して質問状を提出しました(5月16日)
●改革できるかどうかは「行政と議会の意識の問題」ということを再認識した視察(5月13日)
●できない理由をあげるだけでなく、できる方法を考えてほしい(5月6日)
【2005年4月】
●中高生対象の、都市型児童センター??(4月25日)
●はじめからできっこないとあきらめるのは、やめませんか(4月22日)
●役所の仕事、議員の仕事、障害を持っている人の仕事(4月20日)
●桜と街路樹・Part2(4月8日)
●満開の桜並木ですが(4月7日)
●住民基本台帳大量閲覧のその後、(4月5日)
【2005年3月】
●病院再整備に対する、運営委員会の答申がまとまりました(3月30日)
●またまた悔しさがこみ上げた、谷中小学校跡地工事説明会(3月27日)
●質問日よりも神経が疲れる、議会最終日(3月16日)
●一般質問・病院再整備・そして合併特例債(3月11日)
●議会の中、そして国会での議論から(3月7日)
●17年度予算案を含む、議案の質疑が終わりました(3月5日)
【2005年2月】
●一般質問の日程が決まりました(2月24日)
●43もの議案が上程された3月議会(2月23日)
●赤字をどう解消するのかと、病院の再整備はセットで論議すべきでは(2月17日)
●庄和町との合併が決まりました(2月14日)
●合併に関する市民意向調査、7割の方が合併に賛成(2月4日)
●会派の事業要望書に回答が出されました(2月1日)
【2005年1月】
●相次ぐ住民投票による合併破綻の物語るものは(1月31日)
●新しい病院の建設計画が示され、検討しました(1月27日)
●合併に関する住民投票条例は、否決されました(1月26日)
●アメニティ広場が公共性の高いまちづくりを進めるの?(1月25日)
●お役所は不祥事でなければ反省できないところ?(1月24日)
●参加者の少なさにびっくり「合併に関する住民説明会」(1月22日)
●「合併協定書」は2月6日に調印。その後議会にはかられます(1月17日)
●合併の先行きがますます不透明に(1月14日)
●関心のある方、是非ご出席ください(1月12日)
●合併はまだ、決まったわけではありません(1月11日)
●昨日の人件費の計算はまちがいです(1月8日)
●新市の財政計画に、一抹の不安(1月7日)
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